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信越創価学会ニュース

  • 「展示活動」に関する一覧

松本市「わたしと宇宙展」

「わたしと宇宙展――奇跡の地球に生きる」の長野展が11月2日から6日まで、松本市のホテルブエナビスタで開催されました。広大な宇宙の神秘に迫る同展。観覧者からは「〝人間と宇宙〟との視点で生命の不思議さや尊さを学べる感動的な展示」など、感想が寄せられていました。

飯田市で創価芸術展(10/27~11/4)

HP用会合創芸展(テープカット).jpg 第23回「創価芸術展」の信越展(長野展)が10月24日、飯田市内で開幕した(写真)。
 創価一貫教育に学ぶ友の絵画、書、陶芸、写真など365点を紹介。
 開幕式では、創価大学の小川理事があいさつ。 来賓の清水信越長の後、創価学園の長谷川理事長は、「芸術を通じて人の心と心をつなぐことができれば幸いです」と語った。

 展示には4500人を超える来場者が訪れ、大盛況のうちに閉幕した。
 来場者からは、「純粋な子ども達の平和を求める心が伝わってきて、本当に感動しました」などの声が寄せられた。

「平和の文化と女性展」伊那展 4000人以上が来場

伊那・女性展.jpg

 「平和の文化と女性展」(主催=同展伊那展実行委員会)が3月2日から4日まで、長野県伊那文化会館で開催されました。
 2日のオープニングセレモニーには、一般参加者をはじめ、伊那市や上伊那地域の町村を代表する来賓が参加。テープカットを行った後、創価学会長野県女性平和委員会の髙橋美保委員長の案内で展示を観賞しました。
 同展では、世界が抱える貧困や人権の問題について解説する写真やグラフ等を展示。来賓として出席した元長野県男女共同参画センター所長の馬場よし子さんは、「女性の地位向上、そして人権問題に先駆的に取り組まれている創価学会の運動に敬服しました」との共感の声を寄せるなど、地域に「平和」を愛する心を大きく広げる展示となりました。

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「牧口常三郎」特集

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