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「牧口常三郎」特集

  • 「牧口常三郎」 足跡の紹介

牧口常三郎・初代会長は、明治4年6月6日、柏崎県刈羽荒浜村(現・新潟県柏崎市荒浜)に生まれ、73年のその生涯を通して、地理学者として、教育者として、さらには創価学会の初代会長として不滅の足跡を遺されました。ここでは、創価学会・新潟青年平和会議が作成した展示パネルを通し、初代会長の足跡を紹介します。